鶴の間主人、篆刻家、SHO-KAKUの作品物語です。
直島、男木、女木島を巡る。基本苦手な現代アート…明日は小豆島ね。
またまた金魚。こう見ると小鳥にも見える…といぅことは作れるってこと?
遅くなりましたが解説。お題はNOBORI-RYU右向き、左向き、真ん中の三頭の龍を各々の印材に制作。並べて押印。ねじれて天へ昇っていく…シュールな感じにしてみたんですが…
私のだけ少し毛色が違いましたか…