鶴の間主人、篆刻家、SHO-KAKUの作品物語です。
茄子といえばアンダルシアの茄子…かなりイケてるロードレースアニメである。見れば見るほどよく出来ている。来週は淡路1週150キロのロングライドイベントにエントリー。無事完走を祈る。
朝夕寒くなってきた。猫は暖かな居心地のよろしぃところに…我が家では父親の膝の上らしい(⌒‐⌒)
この印材の色を見た時、おぉ〜砂漠色と思い薔薇ちっくな鈕作成。
また、砂漠といえば…ラクダだが、野生のラクダっているのだろぅか…
動物園に行くとワニとサイを観るのが楽しみな鶴の間主人なのである(余談)
狐のワキ?のふわふわの毛、少しよりたくさん集まれば力になる…って感じの意味でしたっけ?
また壱から2012年展覧会にむけ鈕作品作製していきます。気に入った鈕作品に印面を刻したい方、コラボしましょう(^-^)/
何の花かは各各思うままに…ちなみに三毛ネコは中国語で花猫だそうですよ。