鶴の間主人、篆刻家、SHO-KAKUの作品物語です。
運を天に任す…他力本願的な意(*_*)今年こそ。
今年の作品も一工夫…いつ出来上がるのだろうか…我ながら心配(^_^;)
前回に引き続き、k君の力をかり、印面を彫ってもらう。遂に完成、旅立って行く… 立派になられて、私もうれしいO(≧▽≦)O