鶴の間主人、篆刻家、SHO-KAKUの作品物語です。
今日は今年最後、三田ハーフマラソン完走。
思いのままに四角形を彫っていくと…素敵な薔薇になるのだぁ〜。
今回の作品はよくある感じですが、奈良の重厚さ、歴史を感じ選びました。またこんな感じのが作りたく思いましたね。
私は基本モノトーン作品、テカってない素焼きが好きな地味な昭和♀だ。無断でDM使ってごめんなさい。行くべき展覧会である。(o^-')b
今日の作品はメデタイ時のために…
裏面は…次週に続く。